

行政書士
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 31,200円 | なし | 54,600円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 24,???円 | 32,???円 | 37,???円 | 12,???円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 6,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:155,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:121,000円(2007年度 合格保障 本講座) | ||||||
特割教育機関(点数・合格保証有り)の受講料に関してはNewton社との規約により表示することができません。
メールにて受講料の詳細をお知らせします。お問い合せフォームへ
| インターネット学習塾 パワーアップアカデミーの特価教材(e-Learning)はニュートン社公認で、すべて一般会員様向け教材と同じ商品で、かつ同一サービス、同一サポートを受けることができます。 下記ショッピングモール特別コーナーにて、特価教材(e-Learning)とCD-ROM教材の特別販売をしています、資料請求をしていただきショッピングモール特別コーナーにご来店ください。 |
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動作環境 |
法律知識ゼロからのスタート
| 「行政書士」資格試験の受験者は、年を追って増加しています。この資格試験は公務員試験に圧倒的に役立ち、また、司法試験や社会保険労務士等の資格試験への大きなステップになることも、その一因といわれています。特に国家2種や地方上級公務員試験とその学習内容の多くが共通しているうえ、「行政書士」試験のレベルの方が高いので、TLTソフトで完全合格に向けた準備をしておけば、「地方上級」では非常にやさしく合格点に達することでしょう。 「行政書士」国家資格試験は、毎年問題も難しくなっています。法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし、かつ、全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。合格への条件は、曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は、いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった、わかった」のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。 平日2時間、全400時間、TLTソフトで学習されれば、『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。 当ソフトは、準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。また一般教養で不合格にならないために国語、数学、社会の各科目の基礎レベルから徹底的にやり直し、確実に合格点が取れるように学習項目と内容を大幅に増量しました。これで合格を揺るぎないものにします。 |
合格への完全習熟プログラム
| 総学習時間は標準320時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 |
行政書士 (合格番号=12種類)
| 学習項目 | 標準時間 | 合格番号 | |
| 1 基礎法学 | 15時間 | 1種類 | |
| 基礎法学 | 法学の基礎 / 基礎法律用語 | ||
| 2 民法 | 55時間 | 2種類 | |
| 民法第1部 | 総則 / 物権 | ||
| 民法第2部 | 債権 / 相続 | ||
| 3 憲法 | 35時間 | 1種類 | |
| 憲法 | 総論 / 基本的人権 / 統治機構 | ||
| 4 行政法 | 40時間 | 1種類 | |
| 行政法 | 行政法 / 行政手続法 / 情報公開法 / 国家補償 / 行政不服審査法 / 行政事件訴訟法 | ||
| 5 行政書士法他 | 40時間 | 1種類 | |
| 行政書士法他 | 行政書士法 / 地方自治法 / 戸籍法 / 住民基本台帳法 | ||
| 6 商法他 | 35時間 | 1種類 | |
| 商法他 | 税法 / 労働法 / 商法 | ||
| 7 過去問徹底演習(法令編) | 20時間 | 5種類 | |
| 平成12年〜16年 | |||
一般教養 (合格番号=1種類)
| 国語 / 数学 / 理科 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

