

法学検定4級
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 28,800円 | なし | 50,400円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 18,???円 | 25,???円 | 29,???円 | 9,???円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 3,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:275,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:78,000円(法学検定 4・3級 2007年度 合格保障 本講座) | ||||||
特割教育機関(点数・合格保証有り)の受講料に関してはNewton社との規約により表示することができません。
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| インターネット学習塾 パワーアップアカデミーの特価教材(e-Learning)はニュートン社公認で、すべて一般会員様向け教材と同じ商品で、かつ同一サービス、同一サポートを受けることができます。 下記ショッピングモール特別コーナーにて、特価教材(e-Learning)とCD-ROM教材の特別販売をしています、資料請求をしていただきショッピングモール特別コーナーにご来店ください。 |
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法学検定TLTソフトとは
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動作環境 | |
プログラム内容
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法学検定4級の実力があれば、資格試験が断然有利に
| 宅建、行政書士、司法書士、社労士、税理士、これら主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強であり、言い換えればこれら資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。たとえば何年も勉強しても社労士の試験に合格できない人が大勢います。その共通点は基礎的な法律知識を持ち合わせていないことにあります。かなり基礎的であっても、しっかりした法律知識が備わっていれば、つまり法学検定4級の実力があれば、どの資格試験でも、きわめて容易に合格することが可能になるでしょう。 |
資格試験では法律の基礎をマスターすることが第一条件
| 弊社では、資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただき、そのなかで思うように合格できない数多くの方に接し、法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると痛感しています。財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。既修者認定試験はレベルも内容も2級試験とほぼ同じですが、2級合格レベルの点数を取得すれば法科大学院に十分に合格できるレベルです。法学検定には4級と3級、2級及び既修者認定試験があります。法学検定に1級はありません。 |
法律知識ゼロからのスタート
| 学習科目は法学入門(50時間)、憲法(48時間)、民法(64時間)、刑法(62時間)、4科目合計224時間で、ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。1日平均3時間勉強すれば1ヶ月で60時間、4か月で完全習熟を果たすことができます。また3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。3級を取得すればあと半年も勉強すれば専門家としての2級にも十分合格のレベルに達し,さらに法科大学院への道も開けます。 必ず4級のソフトから始め、3級そして2級または法科大学院への既修者認定へと進めてください。 |
合格への完全習熟プログラム
| 4級は224時間で完全習熟できるでしょう。しかし、学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。また、なにかの都合で遅れが生じた場合土曜や日曜に相応の勉強をして必ず挽回するようにしてください。 |
法学検定4級(合格番号=15種類)
| 学習項目 | 標準時間 | 合格番号 |
| 1.法学入門 | 50時間 | 4種類 |
| 法とは何か / 条文・判例の読み方 / 法的考え方 / 法制度論 | ||
| 2.憲法 | 48時間 | 4種類 |
| 憲法総論 / 人権総論 / 人権各論 / 統治機構 | ||
| 3.民法 | 64時間 | 4種類 |
| 民法序論・総則 / 物権法 / 債権法 / 親族法・相続法 | ||
| 4.刑法 | 62時間 | 3種類 |
| 刑法の基礎 / 刑法総論 / 刑法各論 | ||
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

