

司法書士
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 57,600円 | なし | 100,800円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 35,???円 | 46,???円 | 54,???円 | 18,???円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 6,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:345,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:270,000円(2007・08年度 合格保障 本講座版) | ||||||
特割教育機関(点数・合格保証有り)の受講料に関してはNewton社との規約により表示することができません。
メールにて受講料の詳細をお知らせします。お問い合せフォームへ
| インターネット学習塾 パワーアップアカデミーの特価教材(e-Learning)はニュートン社公認で、すべて一般会員様向け教材と同じ商品で、かつ同一サービス、同一サポートを受けることができます。 下記ショッピングモール特別コーナーにて、特価教材(e-Learning)とCD-ROM教材の特別販売をしています、資料請求をしていただきショッピングモール特別コーナーにご来店ください。 |
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動作環境 | |
プログラム内容
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司法書士過去問7年詳細分析サイト
TLTソフトで完全習熟する全2254項目を、科目別に掲載してあります。クリックして参考にしてください。
TLTソフトで完全習熟する全2254項目を、科目別に掲載してあります。クリックして参考にしてください。
法律知識ゼロからのスタート
| 司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、1700項目を超える条文・先例・判例です。TLTソフトの学習は、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、初心者がゆうに合格点を超える220点突破までの自動強制演習をする画期的なシステムです。 学習形式としては、論理的思考力の養成を目指します。実際に出題される問題に迷わず正答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。このようにカンペキな学習を実行することは、普通の人がカンタンにできることではありません。 ニュートン社では、学習項目がどんなに膨大であれほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、その習熟機能システムは米国特許を取得しております。司法書士試験のように膨大な知識を脈絡をもってしかも100%正確に修得しなければならない学習には、まさにニュートンのTLTソフトこそ、その願いを確実にかなえるための習熟ツールです。 |
ソフトの内容
| まずTestingを徹底して行い、その内容を一覧し、かつ理解・記憶していきます。Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では、画面に表示される問題に、その「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく、答をキーで書き込むのです。たとえば「答」が〔法定地上権〕なら〔HO〕、〔登記〕なら〔TO〕とキーで書き込むだけで、〔法定地上権〕、〔登記〕と表示され、正解となります。要するに頭の一文字を入れるだけで、正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。 *〔債務者〕、〔債権者〕を区別する等、まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。 |
スパイラル学習方式
| TLT司法書士ソフトは、Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。 まず、Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め、全体をしっかり学習します。このように、まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので、広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。 そして、最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので、抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。 |
理解容易な学習配列
| 法律の学習が難しいのは、1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと、その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。TLT司法書士ソフトでは、学習配列を工夫し、ソフトの順番で学習していけば、自然にその分野が理解できるようにしてあります。 |
「総復習」と「予想問題」の両ソフトで完全合格へ
| 総復習ソフトは、条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。 |
記述式対策ソフトで難解な記述式にも対応
| 司法書士試験では、記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は、新たに記述式演習ソフトを開発し、記述式問題にも完全対応していきます。 |
合格への完全習熟プログラム
| 総学習時間は標準722時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 |
司法書士2006-1(合格番号=38種類)
| 学習項目 | 標準時間 | 合格番号 |
| 1.憲法・民法総則 | 136時間 | 5種類 |
| 憲法第1部 / 憲法第2・3部 / 憲法第4・5部 / 民法総則第1・2部 / 民法総則第3部 | ||
| 2.民事訴訟法等 | 110時間 | 5種類 |
| 民訴法第1・2部 / 民訴法第3・4部 / 民訴法第5・6部 / 民執法第1・2部 / 民保法 | ||
| 3.刑法 | 50時間 | 4種類 |
| 刑法総論第1・2部 / 刑法総論第3部 / 刑法各論第1・2部 / 刑法各論第3・4部 | ||
| 4.司法書士法等 | 62時間 | 3種類 |
| 供託法第1・2部 / 司法書士法第1・2部 / 新民法(総則) | ||
| 5.債権 | 44時間 | 5種類 |
| 債権第1部 / 債権第2部 / 債権第3部 / 債権第4部 / 債権第5部 | ||
| 6.物権 | 48時間 | 2種類 |
| 物権第1部 / 物権第2部 | ||
| 7.担保物権 | 52時間 | 4種類 |
| 担保物権第1部 / 担保物権第2部 / 担保物権第3部 / 担保物権第4部 | ||
| 8.親族相続 | 60時間 | 4種類 |
| 親族第1部 / 親族第2部 / 相続第1部 / 相続第2部 | ||
| 9.不動産登記法1 | 73時間 | 3種類 |
| 不動産登記法総論第1部 / 不動産登記法総論第2部 / 不動産登記法総論第3部 | ||
| 10.不動産登記法2 | 87時間 | 3種類 |
| 不動産登記法各論第1部 / 不動産登記法各論第2部 / 不動産登記法各論第3部 | ||
司法書士2006-2(合格番号=17種類)
| 学習項目 | 合格番号 |
| 1.会社法第1部 | 5種類 |
| 会社法第1部〜第5部 | |
| 2.会社法第2部 | 5種類 |
| 会社法第6部〜第10部 | |
| 3.会社法第3部 | 4種類 |
| 会社法第11・12部/商法総則・商行為/特例有限会社法 | |
| 4.商業登記法第1部 | 1種類 |
| 商登法総論 | |
| 5.商法登記法第2部 | 1種類 |
| 商登法各論第1部 | |
| 6.商法登記法第3部 | 1種類 |
| 商登法各論第2部 | |
司法書士2006-3(合格番号=26種類)
| 学習項目 | 合格番号 |
| 1.総復習第1部 | 3種類 |
| 憲法/民法1(総則)/民法2(物権) | |
| 2.総復習第2部 | 5種類 |
| 民法3(担保物権)/民法4(債権1)/民法5(債権2)/民法6(親族相続1)/民法7(親族相続2) | |
| 3.総復習第3部 | 4種類 |
| 刑法1(総論)/刑法2(各論)/不動産登記法1・2 | |
| 4.総復習第4部 | 5種類 |
| 不動産登記法3〜5/会社法1・2 | |
| 5.総復習第5部 | 4種類 |
| 会社法3/商登法1・2/民訴法1 | |
| 6.総復習第6部 | 5種類 |
| 民訴法2/民執法/民保法/供託法/司法書士法 | |
司法書士2007-1(随時掲載予定)
| 学習項目 | 合格番号 |
| 1.民法総則 | 3種類 |
| 民法総則第1〜3部 | |
| 2.債権・物権 | 5種類 |
| 債権第1〜4部/物権第1部 | |
| 3.担保物権 | 4種類 |
| 担保物権第1〜4部 | |
| 4.親族・相続 | 4種類 |
| 親族第1・2部/相続第1・2部 | |
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

