

証券外務員
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 31,200円 | なし | 54,600円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 18,???円 | 25,???円 | 29,???円 | 9,???円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 3,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:77,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:33,000円合格保障 本講座) | ||||||
特割教育機関(点数・合格保証有り)の受講料に関してはNewton社との規約により表示することができません。
メールにて受講料の詳細をお知らせします。お問い合せフォームへ
| インターネット学習塾 パワーアップアカデミーの特価教材(e-Learning)はニュートン社公認で、すべて一般会員様向け教材と同じ商品で、かつ同一サービス、同一サポートを受けることができます。 下記ショッピングモール特別コーナーにて、特価教材(e-Learning)とCD-ROM教材の特別販売をしています、資料請求をしていただきショッピングモール特別コーナーにご来店ください。 |
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動作環境 | |
コース紹介
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証券外務員2種知識ゼロからのスタート
| 証券外務員2種試験の合格は、日増しに困難になってきます。ニュートンのTLTソフトなら安心して最短時間で合格への習熟学習ができます。第1講座(Aレベル)終了時点で,今までまったくの初心者であっても合格点の正答率70%はクリアできるはずです。この時点の受験で大半の受講生が合格できるでしょう。この第1回受験で不合格なら第2講座(Bレベル)を習熟し再受験で100%合格を目指す「2段階完全合格方式」です。第2講座(Bレベル)を習熟すれば85%は取得できるはずです。第1講座(Aレベル)終了時受験で合格した方は第2講座(Bレベル)の学習は不要です。 学習に要する総時間は第1講座(Aレベル)で60から90時間です。第2講座(Bレベル)まで進むと総合計100から170時間で終了し、完全習熟できます。 このようにカンペキな学習を「誰にでもできるように」と開発されたのが、NewtonのTLTソフトです。証券外務員試験はパソコンで行われます。パソコン画面上で学習するTLTソフトは本試験への演習としても最適です。 TLTソフトでの勉強方法は、全学習項目をA、B合計6コース各20ステップ合計120ステップについて1項目ずつ、そこで出題される可能性の高い学習項目から順に約40問の○×問題全4800題を完全習熟します。第1講座(Aレベル)の各ステップでは出題確率の高い40問、全2400題について学習します。完全に正解できるまで徹底的にくり返しトレーニングします。こうして第1講座の3コースすべての合格番号を表示されれば、ここで70%以上の方が合格するはずです。万一不合格の場合、第1講座のあなたのにがて項目の復習を行い、第2講座(Bレベル)の完全習熟を第1講座と同様に3コースすべての合格番号が表示されるまで学習します。 |
合格への完全習熟プログラム
| 総学習時間はA、Bレベル全てで初級者で135時間、速い人で100時間、遅い人でも170時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 ※ Aレベル終了時点で「合格」された方はBレベルの学習の必要はありません。 |
証券外務員2種(合格番号=Aレベル3種類・Bレベル3種類)
| 学習講座1(Aレベル-1) | 標準25時間 | 合格番号1種類 |
| 証券取引法 | ||
| 証券会社 / 証券市場における取引の規制 / 情報開示・会計・監査制度 / 株券等の大量保有の状況に関する開示制度 | ||
| 投資信託及び投資法人 | ||
| 定義等 | ||
| 協会定款・諸規則 | ||
| 証券業協会の諸規則 | ||
| 取引所定款・諸規則 | ||
| 有価証券上場規程 / 業務規程 / 受託契約準則 | ||
| 学習講座2(Aレベル-2) | 標準25時間 | 合格番号1種類 |
| 株式業務 | ||
| 売買の受託 / 株式の公開 | ||
| 債券業務 | ||
| 債券の基礎知識 / 債券発行市場 / 債券市況とその変動要因 / (転換社債の)流通市場について / 証券投資計算 | ||
| 投資信託及び投資法人に関する業務 | ||
| 投資信託の分類 / 投資信託の機構 / 証券等投資信託の決算、収益分配、換金及び償還 | ||
| 付随業務 | ||
| 証券業以外の業務 / 証券業務に付随する業務の内容 | ||
| 学習講座3(Aレベル-3) | 標準25時間 | 合格番号1種類 |
| 株式会社法概論 | ||
| 株式会社の設立 / 株式会社の機関 / 会社の計算 | ||
| 経済・金融・財政の常識 | ||
| 経済 / 金融 / 財政 | ||
| 財務諸表と企業分析 | ||
| 貸借対照表の仕組みと読み方、損益計算書の仕組みと読み方 / 収益性分析、安全性分析、企業分析の手法、配当政策と配当率・配当性向 | ||
| 証券税制 | ||
| 所得税 | ||
| セールス業務 | ||
| 学習講座4(Bレベル-1) 標準20時間/合格番号1種類 |
学習講座5(Bレベル-2) 標準20時間/合格番号1種類 |
学習講座6(Bレベル-3) 標準20時間/合格番号1種類 |
| 総論 | 売買の受託 | 株式 |
| 証券会社 | 証券取引における株式の売買 | 株券と株主名簿 |
| 定義等 | 株式ミニ投資 | 株式会社の機関 |
| 投資信託 | 外国株式の取引 | 新株発行 |
| 証券業協会の諸規則 | 証券投資計算 | 経済 |
| 業務規程 | 債券の基礎知識 | 金融 |
| 受託契約準則 | 流通市場の概要 | 財政 |
| 債券売買手法 | 財務諸表の意義と役割 | |
| 投資信託の分類 | 連結財務諸表の仕組みと見方 | |
| 投資信託の機構 | キャッシュ・フロー計算書の仕組みと読み方 | |
| 証券投資信託の運用 | 資本効率性・損益分岐点分析 | |
| 証券投資信託の販売 | キャッシュ・フロー分析 | |
| 証券業務に付随する業務の内容 | 所得税 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

