

宅地建物取引主任者
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 28,800円 | なし | 50,400円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 18,???円 | 25,???円 | 29,???円 | 9,000円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 3,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:97,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:33,000円(2007年度 合格保障 モニター+本講座Wセット) | ||||||
| インターネット学習塾 パワーアップアカデミーの特価教材(e-Learning)はニュートン社公認で、すべて一般会員様向け教材と同じ商品で、かつ同一サービス、同一サポートを受けることができます。 下記ショッピングモール特別コーナーにて、特価教材(e-Learning)とCD-ROM教材の特別販売をしています、資料請求をしていただきショッピングモール特別コーナーにご来店ください。 |
|
|
動作環境 | |
プログラム内容
|
宅建2006過去問会員のお申込み(7,000円)はこちらから。
宅建知識ゼロからのスタート
|
「宅地建物取引主任者」資格試験は、50問で70パーセント以上の正解をしないと合格できなく、年々難しくなっています。しかし「宅建」は、人気の根強い資格です。その社会的ニーズの高さと活用範囲の広さにあるといえます。不動産業界はもとより、金融・保険業界においても日常業務のなかで常にその知識が要求される資格です。試験には、民法、借地借家法、宅地建物取引業法、その他法令についても正確な知識として習熟しなければならない項目がきわめて多く、曖昧な知識ではとうてい合格はかないません。 |
@民法等について
|
民法からは、例年10問から12問が出題されます。民法の特別法である借地借家法・不動産登記法・区分所有法からは、例年3問から5問が出題されます。民法等については、条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり、複数の条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。また、最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も、かなり出題されています。TLTソフトでは、各条文・各項目はもちろん、必要と考えられるすべての判例についての知識を理解したうえで、総チェックを解くことによって学習知識を完璧なものとします。 |
A宅地建物取引業法について
|
宅地建物取引業法からは、例年16問が出題されます。宅建業法のほか、施行規則、施行令も範囲に含まれます。宅建業法については、基礎的な知識をもとにした事例を用いた問題が多く出題されています。TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し、総チェックを解くことによって十分に満点をねらうことができるはずです。 |
B法令その他について
|
法令その他からは、例年19問が出題されます。出題される法令が多く、覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。TLTソフトでは、何度も徹底的にトレーニングを繰り返し、最後には知識や数字をしっかり頭にたたき込ませます。 |
合格への完全習熟プログラム
| 総学習時間は標準200時間程度でゆうゆう合格の習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 |
宅地建物取引主任者(合格番号=7種類)
| 学習項目 | 標準時間 | 合格番号 | |
| 1.民法 | 60時間 | 2種類 | |
| 第1部 | 総則(1)〜(3) / 物権(1)〜(3) | ||
| 第2部 | 債権(1)〜(7) / 相続 | ||
| 2.借地借家法他 | 20時間 | 1種類 | |
| 借地借家法 / 不動産登記法 / 区分所有法 | |||
| 3.宅建業法 | 40時間 | 1種類 | |
| 総則・免許 / 取引主任者 / 営業保証金 / 保証協会 / 業務上の規制 / 監督処分・罰則 | |||
| 4.法令その他 | 60時間 | 2種類 | |
| 第1部 | 都市計画法 / 建築基準法 / 国土利用計画法 | ||
| 第2部 | 土地区画整理法 / 宅地造成等規制法 / 農地法・その他の法令 / 住宅金融公庫法 / 景表法・公正競争規約 / 地価公示法 / 不動産鑑定評価基準 / 不動産取得税等 / 租税特別措置法 / 統計,土地・建物 | ||
| 5.過去問集 | 20時間 | 1種類 | |
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

