

TOEIC®テストAコース
| 1ヵ月 | 3ヵ月 | 6ヵ月 | 9ヵ月 | 12ヵ月 | 延長 | ||
| 通常(個人会員)価格 | なし | なし | 31,200円 | なし | 54,600円 | なし | |
| 特割教育機関(点数・合格保証有り) | なし | なし | 16,???円 | 21,???円 | 25,???円 | 8,???円 | |
| 参 照 |
管理教育機関(点数・合格保障無し) | 3,???円 1ヶ月単位 | |||||
| CD-ROM 通常個人会員価格 | 定価:72,000円 | ||||||
| CD-ROM ただ今のキャンペーン価格 | 一括払い:24,000円(150点保障 本講座モニター会員) | ||||||
特割教育機関(点数・合格保証有り)の受講料に関してはNewton社との規約により表示することができません。
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TOEIC®テスト Aコースとは
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動作環境 | |
プログラム内容
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TOEICテストの入門版
TOEICテストで450点を実力で取れる「英語力」を目的にしています。
| 基礎的な「英語コミュニケーション能力」を体系的、客観的に評価するためにアメリカのEdjucational
Testing Service(ETS)で開発され、実施されているテストです。 いま、全国立大学卒業時の平均スコアは、推定で450点くらいです。TOEICテスト Aコースは、実力でTOEICテストでスコア450点に満たない方に受験してもらうための、いわばTOEICテストへの架け橋としてのテストです。 |
「日常使う英語」の学習指標
| アメリカ人はもちろん、フィリピン人やシンガポールの子供たちが誰でも使える「基礎英語」を、日本人はいちばんニガテとしています。現地では日常、誰もが使う「基礎的な英会話」が日本人にとっては、明快に聞き取れません。 中学校で習い始めてから大学を出るまで「英会話」「英語を聞く」機会がないからでしょう。 TOEICテスト Aコースで出題されるリスニングは全部で2000文例くらいです。これだけ徹底的にトレーニングすればTOEICテスト Aコースのリスニングは満点です。そして英会話力は、おもしろいほど向上します。 また、文法・語法、そして「英文」も「日常使うもの」ばかりです。これらをしっかり身につければ、英語圏での生活にほとんど不自由しません。 日本人は大学入試の英語などとびきり難しい「英語」の勉強はしてきていますが、TOEICテスト Aコースのように本当に日常のコミュニケーションに欠くことのできない「基本英語力」が極端に不足していると、いくら「難しい英語」を勉強しても「あたりまえ」のコミュニケーション能力が付きません。 TOEICテスト Aコースは日本人にとっては、待望の「使える英語力」の指標です。 |
TOEICテスト Aコースはこんな人にオススメ
| TOEICテスト受験者で単語もよく知っている、語法文法もできる方で、何回受けても、650点を超えられない方が大勢います。そんな方の共通点は「カンタンな英語」になれていないということです。 そんな方ならTOEICテスト AコースのTLTソフトをきちんと習熟すれば、それだけで、いっきにTOEICテストで800点が超えられるはずです。 また、中学生、高校生そしてほとんどの大学生と、英語を勉強したい方にTOEICテスト Aコース受験の「TLTソフト習熟学習」をお勧めします。 |
だれでも確実に「スコア160」以上獲得
| TOEICテスト Aコースの各PARTで出題される「習熟内容」や「学習項目」は決まっています。また、使われる「単語」も1200語に固定されています。 まず1200語の単語をチェックして、知らない単語は完全に習熟してしまうことが必要です。 そして、PART-T〜Xの全100問ずつ、その考えられる全ての類題を瞬間的に正答できるようになるまで徹底的に習熟することによって、1問ずつを100%征服していきます。 リスニングはPART-T〜Vで総問題数は50、最高スコアは90点。リーディングはPART-W、Xで総問題数は50、最高スコアは90点。各PARTの点数配分は明示されていません。150点以上を目指して勉強しましょう。 150点以上のスコアが取得できれば、今度はTOEICテストにチャレンジしてください。TOEICテスト用の「単語・熟語3000」を習熟しただけで軽く600点は超えられます。 |
プログラム 1.リスニング
【PART T】 画像描写問題
| 全部で15問題。いずれも「写真」をみせられ、A,B,C,D4つ「英文」がアナウンスされ、そのうち、どの英文がその「写真」を説明しているかを選ぶ試験です。 TOEICテスト Aコースに出る「単語」は約1,200語です。その中で上の「英文」の同一類例文が作れるのは限定されます。 |
【PART U】 応答問題
| 全部で20問題。いずれもカンタンな「英語での質問文」がアナウンスされ、その後にA,B,C3つの「答えとなる英文」がアナウンスされます。その3文のうち、どの「英文」が、質問に対する答となる英文かを選ぶ試験です。 |
【PART V】 会話問題
| 全部で15問題。最初にカンタンな英文で「質問とその答えとなる回答文A,B,C,D4つ」が書かれたペーパーが配布されます。それに対してA,B,C,D4つ問題形式は2種類あります。一つは「二人のカンタンな会話文」もう一種は「3行くらいの文章」がアナウンスされます。そのアナウンスを聞いてそのペーパーでの質問にA,B,C,Dいずれか1つを選ぶ試験です。 |
プログラム 2.文法・語法
【PART W】 文法・語彙問題
| 全部で30問題。文法、語法問題です。1行くらいの英文中に1つ空欄があります。その空欄に入るべき英語の「語句」がA,B,C,D4つあります。その中から正解となるものを1つ選ぶ試験です。 |
プログラム 3.英文読解
【PART X】 読解問題
| 全部で20問題。各問題には英語で書かれた「案内文」「掲示板」「グラフ」「新聞記事」「手紙」などがあり、10〜15行くらいを読み、その内容についての短い質問が英文で書かれています。その下にA,B,C,D4つの回答があって、その中から正解を1つ選ぶ試験です。 |
150点突破への習熟プログラム
| 普通科の高校生で英語の学力が平均的なら、150〜250時間、中学生の場合、早い生徒で200〜300時間、本当の初心者なら300〜500時間で完全習熟ができます。 |
TOEIC®テスト Aコース(合格番号=14種類x2)
| 学習項目 | 合格番号 |
| 1.PartT画像描写問題 | 4種類 |
| 基礎編A / 基礎編B / 問題編A / 問題編B | |
| 2.PartU応答問題 | 2種類 |
| 基礎編 / 問題編 | |
| 3.PartV会話問題 | 4種類 |
| 基礎編A / 基礎編B / 問題編A / 問題編B | |
| 4.PartW文法・語彙問題 | 2種類 |
| 問題編A / 問題編B | |
| 5.PartX読解問題 | 2種類 |
| 問題編A / 問題編B | |
動作環境
| OS | 日本語版Windows(XP推奨)が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 ※対応OSはWindows 2000・XP |
| CPU | Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上を推奨) |
| HDD | 500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| 通信環境 | インターネットに接続できる環境が必要。 ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。 ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |

