TLTとは
米国特許(No.5888071号)
国内特許(No.3820421号)
Testing (自分の実力をチェック)、
Learning (知らない項目だけを学習)、
Training (覚えるまで繰り返し演習)
Learning (知らない項目だけを学習)、
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、
Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
Newton社のTLTソフトは、パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、国内特許及び米国特許(No.5888071号)を取得しました。

パソコン学習だからできる超速習、スピード合格
TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。受講者の実行力にもよりますが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますので、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。TLTソフトは、これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしました。

スピード習熟を可能にした「ワンタッチ入力システム」
TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』を入力する時に、長い『答』を打ち込むには時間もかかり、大変です。そこでTLTソフトでは、『答』の頭文字を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れるとその時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。このように、頭文字の1文字を入力するだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする「習熟度管理機能」
最初にTestingでいくつかの問題が出題され、あなたが間違えた問題・弱点を見つけます。Testingでニガテと判断された問題を、Learningで例文・解説と一緒に、しっかりと理解するまで何度も繰り返し学習した後、Trainingで学習した問題が完璧に身についているかを再び確認します。LearningとTrainingを繰り返し、最終的には全てを完全習熟させてしまいます。このようにあなたの学習習熟度を管理するシステムにより、無駄なく着実に勉強ができるのです。

「忘却曲線応用システム」で100パーセント習熟
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
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● 第一回目: 未知の項目を20個覚えた。でも時間がたつと… ● 第二回目: 完全に覚えていたのに13個も忘れていた。 ● 第三回目: あれだけ覚えていたのに10個も忘れていた。 ● 第四回目: もう忘れないと思ったのに、7個も忘れていた。 ● 第五回目: また4個もできなかった。 ● 第六回目: 全部覚えた。完全習熟達成! |


